ASCIIアート

概要

ここで言うASCIIアートは、文字の濃淡を組み合わせて写真のような絵を描く手法を指します。コレって顔文字?、となりそうですが、ちょっと違います、

昔々、C#の学習を兼ねて、アスキーアートを半自動で作成するアプリを作りました。

「えっ、こんなアプリあるよね?。今更作る必要あるの?。」と思ったアナタ。アナタは正しい、そのとうりです。

今のアプリは、シンプルで簡単なインターフェースもってて、自動でチャチャッってできるみたいだけど、おいらのアプリは手作業がいっぱい必要です。自動化ウルトラ厳しいです。

正直に言うと、コレ(おいらが作ったヤツ)って、手作業がいっぱい必要で、アプリって名乗るのも烏滸がましいくらいです。

でも時間をかけ、おいらなりに頑張ったんですけど・・・。

(余計なお世話かもしれませんが)アピールポイント言わせてもらうと。

海外製は画像(画素が正しいのか?)はアルファベットだけど、おいらのヤツは漢字使ってます。

ただ、アスキーアート画像の中にある文字を見る人は少ないと思うので、漢字アピールしても仕方ないですね。

さて、おいらのアプリですが・・・。

「ずーっとハードディスクの中で眠っているのもかわいそうだし、ちょっと日の目をみせてやっか。」と言うことで、アプリ動かしアスキーアートつくって公開します。

「親心」みないなもんっス。いや、どっちかと言うと「親の欲目」っスかね。

でもって、肝心のアスキーアートですが・・・。

遠くの方から、目を細めて、寛大な気持ちを持って、ボーっと見てもらうと、それらしく見えるかもしれませんし、見えないかもしれません。

正直、アスキーアート職人さんが作った物にはかないませんが・・・。


P.S.

上で「漢字使ってる」って書きましたが、実際は漢字と言うよりはUNICODEなんですけど。

ただ、OSの種類やOSのバージョンやテキストエディタによっては一部の文字の文字化や文字が表示されない可能性はチョーベリー高いです。

jpeg画像は問題ないと思いますが、テキスト部分に関しては・・・。Windows10より前⇒一部の文字は表示できない。MacOS⇒未確認。

やれやれ、半分自己満足の悲しいアプリですがな。





 作成:2018/04/02 22:46:54  (作成
 更新:2018/07/11 6:07:07  (更新